いろいろな会社の保険をライフプランに合わせて選択できました

結婚を機に保険の見直しをしました。【保険見直し 京都

それ以前は親にかけてもらった生命保険のみに入っており、内容もよくわからないまま30年近く継続して契約していました。保険会社といってもたくさんあるので、自分のライフプランに合わせて他社と比較して提案してくれる保険見直しサービスを利用しました。妊娠中だったのと持病があるのとで、緩和型の医療保険しか入れませんでしたが、出産後にまた検討してみてはどうかということでした。

生命保険については、今までのものは交通事故による通院や入院は手厚い保障があったのですが、通常の病気などに対応できる商品に変更しました。月々の支払額が2000円ほどから7000円ほどまで上がりましたが、家庭をもったからには万が一に備えておきたかったので、内容的には満足しています。夫のほうも相談に行ったのですが、いざ契約というときに一人で行かせたら40代後半で介護のほうも考えてはと勧められて勝手に契約してきました。別の知り合いの会社でプランナーに相談したところ、それは不要ではないかという結果ですぐに解約しました。(^_^;)

母であり、妻である同じ立場のプランナーさんに相談できたのが良かったです。今のところ保険を使う機会がないので、万が一の時はどうなるかはわかりませんが、保険をかけているというだけでも安心感があります。

90年代に購入したダナーライト

自分にとって 「思い入れのある靴」というか「なかなか縁の切れない靴」があります。

私は、90年代に(裏原宿という言葉があった時代に(^_^;))ダナーのブーツを購入し、それからというもの度々思い出したように着用してきております。もちろん、リアルなアウトドアで使用する物ではありません。街で、ビブラム社製のゴツいソールの音を鳴らせながら歩くための物です。90年代当時、20代前だった私は、アルバイトで稼いだお金を手に、「ABC-mart」へダナーのブーツを探しに行きました。当時、『BOON』という雑誌では、ダナーのブーツをカッコよく履きこなしている人のスナップ写真など多数載っており憧れたものでした。当初、お店でマウンテンライトを購入しようと考えておりましたが、当時履いていたデニムパンツとのバランスを考え、悩んだ挙句「ダナーライト」を購入しました(マウンテンライトは思っていたより「ころっ」とした印象だったので、パンツの裾が入るかどうか不安になり・・)。色は、ブラウン×カーキ、アウトドアタイプの靴紐もポイントになるタフなブーツです。履いてみた感想は、とにかく「足元にボリュームが出る」・・ジャストサイズのパンツと合わせると(バランスを考えてジャストサイズのパンツとしか合わせませんが)足元のボリュームが際立って良い。アウターに少しボリュームのある服を合わせると尚いい感じに。それから、飽きては靴箱にしまって保管し、履きたくなってはおろして着用し、それを繰り返して20年近く所有してきました。今、ファッションでは90年代の気分が濃く漂っておりますが、アウトドア系のブーツやスニーカーは、まだそれほど履いている人がいませんね。私も寝かせている状態ですが、たまたまネット通販を観ていて、ダナーライトがかなりお値打価格であったのを見つけてしまいました。ダナーライトについては、別に値段は気にしないのですが、コレクションとしてもう一足持っていたい気になり、ネット通販でダナーライトを購入してしまいました。>>ダナーのブーツを格安で買えるおすすめ通販サイトはこれ!

20年前のは、いつ履きたくなってもおかしくないので、そのときはそちらを履くつもりで、出番が来るときを楽しみに待っています。

弱気の虫

基本的なキャラクターが、ネガティブなせいか、何かあたらしいことを始めるときには、必ずと言っていいくらいに弱気になります。でも、そのまま弱気ではいけないと思い、必死に自分に言い聞かせるようにしています。自分はできる!っていうように。

で、これが案外功を奏してくれて今までどうにかやって来ているんです。

なのでこれはある意味ポジティブなのかもと思ったりしています。

秋田空港でレンタカーを借りて安い費用で観光を楽しむことが出来た

友達が秋田におり、友達の元を訪れるために秋田空港経由で秋田に旅行に行きました。事前に車がないと、どこにも移動することが出来ないという事を聞いていたので、レンタカーを利用することにしました。どこか安いところが無いかを探したのですが、どこを利用してもそれほど大きな違いはなかったので、秋田空港のレンタカーを利用しました。
普段は、軽自動車を運転しているのですが、せっかくだからと思い、以前から運転したいと思っていた車種を選びました。いつも運転している車とは大きさが異なり、最初のうちは違和感もありましたが、すぐに慣れ、運転を楽しむことが出来ました。
観光は、秋田市を中心に男鹿の水族館や県南にある温泉地などをみました。途中、休憩をはさみながら、自分達のペースで観光することが出来たのは、車での運転だったからだと思います。2泊3日の利用でしたが、価格も手頃でした。帰りは秋田空港に車を返却し、飛行機で帰路につきました。
久しぶりに長距離を運転することが出来ましたし、希望した車種に乗ることが出来て、嬉しかったです。秋田を旅行するためには、どこに行くのかにもよりますが、車は必須であると改めて感じました。私は、事前に予約するつもりはなかったのですが、確実に利用するためには、ネットで予約をしたほうが良いと直前に知り合いから言われ、前日にネット予約したんです。
結果的には、ネットから予約をすることで、安く利用することが出来たので、次に利用する時にもネットで予約をしたいと思っています。

田舎者ですが。。。なにか

はじめまして!

自他共認める田舎者ですが、そもそも田舎というのは、あった方がいいのか、どうなのかって思います。都会に住んでいると、田舎がある人が羨ましがられるというのは、あるかもしれません。とはいえ、それは思うに夏休みとか年末年始ではないでしょうか?

都会から、どこかの田舎に行くという行為に対して、行先があり、泊まれる場所があるということに羨望サれている気がします。ですから、日常のなかでは田舎は、バカにされる対象になるんですよね。とくに若いうちは。。。さすがに社会人になり、それも中高年にでもなれば、そういったことをいちいち価値基準の判断ざいりょうにするようなことは、ないでしょうが。

まぁ、でも、田舎者は田舎に住んでいる、すなわち、生まれ育った街に住んでいるのが、いちばん経済的にいいのかもしれません。

家賃かからないし、食費もかからないですからね。仕事で得たお金は自分で使えますからね。

これが田舎から都会にでてくると、家賃、光熱費、食費などすべて自分でやりくりしなくちゃいけません。

この時点で貯蓄や投資額に大きな差が出ると思います。

と、思いませんか?